はじめまして。
私は富士ハウジング神戸支店で、女性が幸せになれる家づくりをしています
中村 広美と申します。

私自身、働きながら結婚・出産・子育ての経験をし、家を3回住み替えました。
その経験を通して、心から思ったこと。
それは、毎日快適に過ごせるはずの家なのに、本当に家事や育児をする女性目線に立った工夫がまだまだ少ないということでした。
せっかく家を買っていただくなら、家で家事や育児をする機会の多いママが快適に暮らせるプランをつくりたい!私が実際に家事をしていて、ストレスに思っていたところ全てを満足できるものに変えていきたい!
そして、そのこだわりの家をなるべくリーズナブルにご提供したい!そんな思いで考えたプランが、家中のいたるところにこだわりの工夫がギュギュっとつまったママ想いなプランでした。

プランの中でもこだわっているのが「収納」です。
収納で大切なのは、大きさや奥行じゃなくて、必要な場所に必要な分だけ点在している、ということ。

だから、弊社のプランは「ここに収納が欲しかった!」という所にきちんと収納スペースがあるように、設計段階からこだわりぬいて作っています。

他にも、リビング階段、玄関トイレ、キッチンのパントリーと大型の食器棚、
洗面室のリネン庫、奥行のあるバルコニー、コの字型のWIC、ミセスコーナーなど、
数え切れないほどのこだわりが家中にあります。

ぜひ、いろんな物件を見学に行かれてから、富士ハウジング 神戸支店のモデルハウスをご覧になってみてください。
きっと、驚くほどの快適さや便利さをご体感いただけると思います。

女性の目線のこだわりが
ギュギュッとつまった
Model
House

Appearance

南欧風のおしゃれであたたかい
雰囲気の外観(スタイリッシュな外観もお選びいただけます)。
駐車場はゆったり2台分の駐車スペースを確保。

LDK

20帖の広々としたLDKは
風通・採光に恵まれた開放感あふれる空間。
リビング階段を採用することで、家族間のコミュニケーションも、より深まりそうです。

Kitchen

全方位を見渡せるキッチン。リビングで遊ぶお子様の様子を見ながらお料理ができたり、帰ってきたお子様が2階に上がる前に「おかえり!」と声をかけてあげられたり。家族の気配を感じながらママが安心して家事をできる間取りになっています。

キッチンには高さ2.3m、横幅1.8mの大型パントリーとカップボードが標準装備。パントリーには4枚の可動棚がついていて、調味料や買い置きした食品、飲料など食品庫として大活躍。カップボードは扉の中が見えにくい仕様で来客時でも丸見えにならず安心♪炊飯器やレンジなどの家電もゆったり置けます。

Mrs.Corner & Walk In Closet

主寝室の奥には洗面スペースのあるミセスコーナー。ウォークインクローゼットで服を選んで着替えたら、そのまま隣のミセスコーナーでヘアスタイルを整えて、メイクもできるのでお出かけ準備の時短にも◎。 メイク時に手が汚れてもすぐに洗える心遣いがうれしいですね。
(※洗面は有償オプションです)

ミセスコーナーの奥には、コの字型のウォークインクローゼット。コの字型にすることで、3面を無駄なく使え、入口に立つとどこに何が置いてあるかがすぐに分かる便利さも。これで、毎日何を着ていくか迷う時間もなくなりそうですね。

家事効率UP!
家族のコミュニケーションも深まる
おすすめPlan

家事効率UP&家事動線の良さはもちろん!
さらにママにうれしいミセスコーナー付プラン

Model House 51号地

◾️ 敷地面積:118.37㎡(約35.80坪)
◾️ 延床面積:108.47㎡(約32.81坪)
◾️ 1階床面積:50.92㎡(約15.40坪)
◾️ 2階床面積:57.55㎡(約17.40坪)

小屋裏収納+ハウスステップ有
家全体の収納スペース11.33帖
家全体に対する収納率約17.30%

各ポイントの詳細は
下のボタンをクリック!

  1. SICとシューズボックス

    • 家族の靴がたっぷり入る大型シューズボックスの他に、棚板とパイプハンガーのあるSICを配置。ベビーカーやアウトドアグッズ、ゴルフバッグや傘たてなどはもちろん、帰宅したらすぐに玄関でコートを脱いでハンガーにかけておけるスペースも。お子様の幼稚園バッグや帽子なども置けるので、お子様の自立心も育まれそうです。※SIC=シューズインクローク
  2. 玄関トイレ

    • 意外と便利なのがこの玄関トイレ。特に小学生くらいのお子様がいらっしゃるご家庭は外遊びに出かけるお子様が、お友達をたくさん連れてトイレのために帰ってくること、ありませんか?そんなときに玄関にトイレがあれば、片付いていないリビングにお友達をお通しすることなくトイレを使ってもらえてとっても便利。お出かけ前の動線としても便利ですよね。
  3. リビング階段

    • 玄関から直接2階へ上がれる階段と違い一度リビングを通って2階へ上がるリビング階段にすることで、お子様やパパが帰ってきてもすぐに「おかえり!」と迎えることができます。大切なのは、きちんと顔を合わせること。家族のコミュニケーションがより深まります。
  4. ミストサウナが標準装備

    • お風呂はミストサウナ機能付ミストカワック標準装備。冬もぽかぽかあたたかい浴室暖房や、洗濯物が乾かない雨の日に大助かりの浴室乾燥などの昨日もついている優れもの。これでお風呂の時間も楽しくなりそうですね。
  5. 洗面室には便利なリネン庫

    • 洗面室にはあるととっても便利なリネン庫を完備。高さ2.3m、横幅90cm、奥行45cmのリネン庫内には可動棚が4枚。1番上の棚にシャンプーや洗剤の買い置き、2番目にバスタオル、3番目に普通のタオル、4番目にお子様のパジャマやオムツ、一番下に洗濯かごやお掃除ワイパーなどを入れて扉を占めると、スッキリきれいに収納できます♪
  6. キッチンの隣が洗面室

    • 廊下を隔てることなくキッチンの隣に洗面室と浴室がつながることで、家事動線がよくなり、家事効率も大幅UP!この距離なら小さな赤ちゃんのお風呂タイムも、パパとママですばらしい連携プレーが生まれそうです。
  7. リビング収納

    • 雑誌、本、お子様が学校からもらってくるお便りや、家計簿、家電の説明書など、散らかりやすい紙の資料も可動棚付の幅広リビング収納でスッキリ♪これで来客時も慌てません!
  8. 全方位見渡せるキッチン

    • キッチンに立てば、お部屋の全方位がすべて見渡せるので、リビングで遊ぶお子様の様子を見たり、今日あったことを話しながらお料理できるなど、同じ空間で家族のコミュニケーションを深めながら、家事もはかどる家事動線と家族の時間を大切に考えたプランです。
  9. パントリーとカップボード

    • キッチンの悩みごとの1つが収納力。ここなら大容量のパントリーや、取り出しやすく収納しやすい高さ2.3m、横幅1.8mの大型食器棚、炊飯器やレンジなどもゆったり置けるカップボードなども全て標準装備です。
  10. 実は収納!?ハウスステップ

    • キッチンから外へ出る勝手口のドアは、荷物を持っていても片手でスムーズに開くスライドドア。外へ出るとコンクリートの階段ではなく、中がなんと収納スペースになっていているハウスステップを採用。中には新しいゴミ袋のほかにも、冬場は野菜の保管庫としても使えます。
  11. ペニンシュラ型キッチン

    • 作業台部分(カウンター)がリビング側に突き出た形のペニンシュラ型キッチンを採用。作業台部分が広いので、ママがお料理をしながら、対面でお子様が宿題をできたり、遅く帰宅したパパがママと会話を楽しみながら食事をできたりといろんな使い方ができそうです♪
  12. リビングカウンター

    • リビング内に造り付けのカウンターを設置(※有償オプション)。お子様の学習スペースとしてはもちろん、パソコンや読書など多彩な使い方のできる便利なスペースです。
  13. 奥行のあるバルコニー

    • 家事をする中で「バルコニーに大切なのは、横幅ではなく奥行だ!」ということに気づいた中村さんが考案。奥行があることで洗濯物を干すスペースもゆったりとれ、真上を向いたまま洗濯物を干すこともありません。また真ん中にテーブルやイスを置いて、たまには夫婦揃ってお酒を楽しむ心の余裕も生まれそうです♪
  14. 驚きのミセスコーナー

    • WICで服を選んで着替えたら、隣のミセスコーナーでヘアスタイルを整えて、メイクまで。出かける準備は全てここで整うので、お出かけ前の時短にも◎。有償オプションで洗面スペースも取り付けることができるので、メイク後に汚れた手をすぐに洗面で洗うこともできます。
  15. コの字型ですっきりWIC

    • 3面に棚とパイプハンガーを取り付けたコの字型ウォークインクローゼット。入口に立つと3面が見渡せ、どこに何が置いてあるか一目瞭然!これで毎朝着る服選びも迷わなさそうですね。
      ※WIC=ウォークインクローゼット
  16. 4.2帖のたっぷり小屋裏収納

    • 一度使うと収納力のすごさに小屋裏収納のない生活は考えられないと言う方もいるほどのたっぷり収納スペース。スーツケース、季節の家電、クリスマスツリーやスポーツグッズなど、かさばる荷物もスッキリ片付きます。
  17. 間仕切り可能な子ども部屋

    • お子様が小さい間は1つの部屋として広く使っていただき、お子様が大きくなられたら2つの部屋に分けて使うなど、その時々の家族のライフスタイルに合った使い方ができる間取りです。
  18. 2階はエリア分け

    • エリア分けと言っても、完全に間仕切りで分けてしまうわけではありませんが、子ども部屋ばかりを集めた「こどもエリア」と主寝室やミセスコーナー、WIC等の集まった「大人エリア」にエリア分け。お子様の自立心を育み、夫婦の時間も大切にします。